健康経営

京都北都信用金庫 健康経営宣言

京都北都信用金庫は、地域金融機関として、地域社会の発展に貢献することに努めています。
今後も引き続き、お客さまにとって一番身近な金融機関として良き相談相手となり、地域になくてはならない地元金融機関として存在するためには、活動する職員自身が心身ともに健康である必要があると考え、健康経営に努めることを宣言いたします。

令和5年9月12日
京都北都信用金庫
理事長 藤原 健司

活動方針

1.金庫役職員の健康維持をサポートする

  • 定期健康診断受診率100%
  • 産業医による健康相談
  • 保健師による特定保健指導
  • ストレスチェックの実施によるメンタルヘルスケア
  • 運動習慣定着に向けたスポーツイベントの開催
  • がん検診の促進

2.ワークライフバランスの推進

  • 有給休暇取得の促進
  • 労働時間管理の徹底

3.働きやすい環境づくり

  • 禁煙の推進および受動喫煙対策への取り組み
  • 仕事と治療の両立支援
  • 男性職員、女性職員の育児休業取得率100%

4.感染症対策

  • インフルエンザの予防と感染防止

実施体制

  • 健康管理を推進・実施するため、理事長を最高責任者とする健康経営推進チームを組織します。
  • 近畿しんきん健康保険組合など外部機関と連携し、職員の健康保持・増進に向け、健康経営の具体的な推進計画を定めていきます。

組織体制