白砂青松「天橋立」の清掃活動「第37回クリーンはしだて一人一坪大作戦」に宮津市・与謝地区の職員及び家族67名が参加いたしました。今回は、理事長をはじめ新入職員も参加して松葉、ごみの回収作業に取組みました。
桜の開花を促すような素晴らしい晴天に恵まれ、気持ちよく清掃活動ができ、春の行楽シーズンに向けた準備のお手伝いが出来ました。
鬼伝説の里、大江町に春を告げるイベント『第23回大江山女子駅伝』が3月18日開催され、当金庫女子チームも笑顔でたすきをつなぎました。
また、当日は全選手を代表し、当金庫職員が『23年間に亘る大会関係者への感謝と、東日本大震災復興を目指し"がんばろう、ニッポン"をこの地域からも全国に発信したい』と素晴しい選手宣誓を行ないました。
今大会が開催最後の大会となりました。
YOSANOオータムフェスティバル2011は阿蘇シーサイドパーク会場にて開催され、岩滝大名行列も周辺にて同時開催されましたので、多数のお客様が来場されました。ゲームブースでは岩滝中央支店職員13名が出店に協力し、子供たちに喜んでいただきました。
カニや温泉を目玉とする冬の観光シーズンを前に、平成17年から始まった日本三景天橋立ふゆ花火大会が行われ、大会会場の模擬店ではフランクフルトや焼きそばを出店し協力しました。当日は、雨模様となり雨の中での花火大会となりましたが、訪れた人々は天橋立を真近に打ち上げられる迫力満点の花火を満喫しました。
竹やペットボトル等1万個の灯篭で寺町周辺をライトアップして、郷土芸能や演奏会等の催しが楽しめる手づくりイベント「城下町宮津七万石 和火2011〜がっさいええど!!宮津〜」が開催され、当金庫の職員もボランティアとして参加し灯篭設置等のお手伝いをさせていただきました。会場となった寺町周辺は灯篭のやさしい灯りにつつまれ、訪れた人々は音楽等を楽しみながら散策いただきました。
「雪舟も愛した癒しの道 日本三景天橋立」今年で20回を迎えた天橋立ツーデーマーチに当金庫の職員もボランティアとして参加し、受付案内係等のお手伝いをさせていただきました。二日間共に晴天に恵まれ、全国から多くの方(約2,800名)が参加されました。
やくの高原まつりでは「東日本大震災復興支援チャリティーバザー」を開催し、本部職員や福知山・綾部地区の支店職員の提供協力で、持ち寄った商品の収益金と義援募金123,885円を寄付させていただきました。今後も地元金融機関として、地域の皆様との絆を大切に活動を続けていきます。
福知山の夏の風物詩となっております「市民総おどり大会」が今年も広小路会場で開催され福知山地区の職員を中心に総勢約100名が参加しました。「ドッコイセ」「ドッコイセ」と観衆と踊り手の熱気で会場では盛り上がり、汗だくになりながら息のあった踊りを披露しました。
宮津市島崎公園で夏を彩った宮津灯篭籠流し花火大会の翌朝、午前7時30分より会場周辺の清掃ボランティアに当庫本部職員約15名が参加し、地域ボランティアの方と一緒に会場周辺に残されたゴミを拾い集めました。
島崎公園会場で「市民総おどり大会」に宮津・与謝地区の職員を中心に総勢約50名が参加しました。雨が降る中での開会式でしたが、踊りが始まると雨も止み、「宮津節」「あいやえ」「松阪」の踊り披露し、観衆と踊り手の熱気で会場は最高に盛り上がりました。当庫は2年連続で最優秀賞を受賞しました。
「あやべ水無月まつり花火大会」翌日31日午前7時から職員51名の参加により、花火大会会場周辺の清掃活動を行ない、美しい由良川の維持のために汗を流しました。
当金庫からは、舞鶴地区の職員を中心にチームを編成し、男子職員チーム4艇、男女混合チーム1艇、男子シニアチーム1艇の計6艇が参加しました。
結果は、男子職員チームが3位入賞、男子シニアチームが2位入賞となり大会を大いに盛り上げました。
舞鶴地区の方言「ちゃった」から名づけられた「ちゃったまつり」も、今年で36回目。
今年も舞鶴地区の職員を中心に約100名が参加し、舞鶴音頭にあわせて踊る民踊流しを披露し、優秀賞を受賞しました。
伝統ある天橋立文珠堂出船祭りに本店営業部職員や宮津・与謝地区在住の職員を中心に19名が参加し、「龍の舞い」を披露しました。かがり火で彩られた天橋立周辺は幻想的な雰囲気に包まれ、ドラや太鼓の音で金、銀の龍が舞い、最後に花火が打ち上げられました。
南舞鶴地区の大森神社の例大祭(大名行列)が行なわれました。昭和28年9月の台風13号の被害からの復興を祈願し、その翌年から始まったとされ、今年で58回目となります。大名行列の一行は、大名の丹後守、お局、腰元や奴等総勢約90名。伝統ある例大祭に倉梯支店より3名が参加する事ができ当金庫も繁栄できるように祈願致しました。
舞鶴市実行委員会主催の「まいづるクリーンキャンペーン」が西舞鶴・東舞鶴地区で二会場に分れて開催され、当金庫からは舞鶴地区に在住する職員、勤務する職員や家族145名が参加しました。炎天下の中、朝9時より11時迄の約2時間ゴミの回収作業を行ないました。たくさんのゴミの回収で、きれいな街づくりへの取組みに協力する事が出来ました。
京丹後市在住の在勤職員及び家族160名を中心に「琴引浜の鳴き砂を守る会」の会員と韓国・南ソウル大学の学生ボランティア等総勢約250名で琴引浜全長1.8Kmの清掃を午前9時から曇、小雨の天候でしたが、約2時間清掃活動を行ないゴミ袋150個分を回収しました。
宮津・与謝地区の職員及び家族121名の参加で、天橋立小天橋において、「天橋立を守る会」と京都府丹後広域振興局の担当者の指導のもとに、9時から2時間、松葉、ゴミの回収作業を取組みました。曇り天候の中、予想以上に回収でき、夏の観光シーズンに向けた準備のお手伝いが出来ました。
平成23年5月14日(土曜日)〜15日(日曜日)に「春のバラまつり」が開催されました。
グンゼ博物苑内に市制施工60周年記念事業として約2,000平方メートルに100種類、1,000本のバラが栽培されています。まだ開花してませんが、多くの人で賑わい、綾部・亀岡地区の職員12名が受付、苗・肥料の販売、募金箱の管理をお手伝いしました。
平成23年5月14日(土曜日)午前8時半より晴天のもと福知山城周辺の清掃奉仕活動に取り組みました。福知山市内在住と在勤の職員140人が結集し、地域の一員として福知山城周辺と近くの由良川河川敷のゴミを約一時間半かけて200kg回収し、公園一帯は大変きれいになりました。
平成23年4月29日(祝)晴天の下、西町アイタウンや綾部駅南広場で「あやべ丹の国まつり」が開催され、約1万8千人の入場者で賑わいました。
綾部・福知山地区の職員20人が、会場設営、まつりの記録作業、および会場の美化作業に汗を流しました。
宮津ふるさとの森を育てる協議会主催(参加数51名)大江山スキー場付近の植樹作業を大雨で寒い天候でしたが、宮津与謝地域のほくと職員が中心となり活動いたしました。
雨が降り大変でしたが、無事植樹作業が終了しました。
本店営業部では、約26年間にわたり、毎月10日、20日、末日の早朝に宮津幼稚園・宮津小学校前で交通整理と指導を行っています。
岩滝中央支店では、朝の通勤車両で交通量が多くなる岩滝小学校前で、平成11年より毎月2回交通指導を行っています。
岩滝中央支店では、住民の憩いの場である公園清掃を毎月15日に行なっています。
ホームページのご利用にあたって | 文字のサイズを変更するには
CopyRight © Kyoto Hokuto Shinkin Bank All Rights Reserved.